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介護保険で福祉用具を使うまでの流れ

要介護認定から、福祉用具のお届けまでの流れと、自己負担の目安をまとめました。

介護が始まったら、まずこの順番で

  1. 市町村の窓口で要介護認定を申請(地域包括支援センターでも相談できます)
  2. ケアマネジャーを決めて、ケアプランを作る(要支援の方は地域包括支援センターが担当)
  3. 福祉用具専門相談員が、ご自宅で体の状態とお部屋を確認
  4. 用具を選び、ご契約・お届け(使い方もその場で説明します)
  5. 使い始めてからも定期的に訪問し、合っているか確認

「まだ認定を受けていない」「誰に相談すればいいかわからない」という段階でも、当社にお電話ください。どこから始めればよいかご案内します。

自己負担の目安

介護保険 自己負担
レンタル(ベッド・車いす・手すりなど13種目) 対象 1〜3割
購入(お風呂・トイレの用具など) 年10万円まで 1〜3割
住宅改修(手すり・段差解消など) 上限20万円 1〜3割

実際の月々のご負担は、事例ページで紹介しています(例:レンタル5点で月2,110円・1割負担)。→ 事例・お知らせ

漫画でもわかります

→ 漫画でわかる介護保険

まずはお電話・LINEでご相談ください。ご相談・お見積りは無料です。

フリーダイヤル 0120-957-381(月〜土 9:00〜17:00)/公式LINE/お問い合わせフォーム

介護保険の福祉用具貸与・特定福祉用具販売は、本社(事業所番号 4472600701)と福岡営業所(4070805611)の指定事業所で承ります。大分県内のその他の営業所は、保険外サービスのご案内と福祉用具の保管・配送・回収を行う拠点で、ご相談・ご契約は行っておりません。事業所情報は介護サービス情報公表システムでもご確認いただけます。

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介護保険のことも、用具選びも、住まいの工事も。

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